夏用サーフキャップのお手入れ方法

サーフキャップ・ハット
気づけば色落ちして
ヨレヨレしてませんか?

海から上がったら
すぐ着替えて、次の予定へ行きがち
帽子のケアは
つい後回しになりがちです

でも実は
その「後回し」が
色落ち・型崩れの原因になります

今日は、SURF8がおすすめする
帽子を長持ちさせる2つの習慣をご紹介します

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サーフキャップを真水で塔抜きする様子
① 使ったらその日のうちに真水で塔抜き

海水を残したまま乾かすと
塩分が残り生地の劣化が一気に進みます
ウェットスーツと一緒に
真水でくぐらせて
しっかり潮を落としましょう

※洗濯機での洗濯は、つばの型崩れの原因となるためおすすめしません。必ず手洗いで、優しくケアしてあげてください
サーフキャップを形を整えて陰干しする様子
② 形を整えて風通しの良い日陰で保管

濡れたまま放置は
カビと型崩れのもと
タオルで水気を取ってから
つばの形を整えて陰干し

※直射日光での乾燥は、色落ちの原因となるため避けましょう。必ず風通しの良い日陰で干してください

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お気に入りの帽子ほど
長く付き合っていきたいもの

海の後のキャップ・ハットのケアも
ぜひお試しを!

※どのキャップ・ハットが自分に合うかまだ選べていない方は、「夏キャップ vs ハット あなたはどっち派??」でメリット・デメリットを比較してみてください。商品一覧は「UV対策キャップ」コレクションからご確認いただけます。